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僕たちがやりました 5巻 ネタバレ&感想 【身代わり犯人!?トビオ死!?】

僕たちがやりました 5巻 ネタバレ&感想

 

 

 

こんにちは。

2児の子育て奮闘中、

シングルマザーの美月です。

 

 

 

コミなびで読んでます、

「僕たちがやりました」のブックレビューしていきます

 

 

 

5巻の表紙は伊佐美

今宵とのエッチシーンは

迫力です。

伊佐美のような肉体で、

エッチを妄想してしまいます。。。

 

 

 

私はこういう漫画は実は大好きです。

でも、ちょっと本屋で買うのも、

公共の場で読むのも

恥かしいので、、、

 

 

 

電子コミックサイトでこっそり読みます(笑)

 

私が利用しているのはコチラ。

 

⇒コミなび

 

「僕たちがやりました」で検索してみてくださいね♪

 

 

⇒前回のお話はコチラ

 

 

bokutatigayari.hatenadiary.jp

 

 

5巻は第38話~第47話まで収録されてます。

 

 

ここからは5巻のネタバレ

 

 

 

見たくない人は上のサイトから

アクセスしてみてくださいね♪

 

 

 

マルはトビオから奪った300万、

合わせて600万のほとんどを風俗で使いました

底をつきかけてきて、今度は伊佐美をハメようと

目論みます。

 

 

 

品川まで伊佐美を呼び出し。

熱海までのグリーン券渡し。

豪華弁当用意し。

そして、お金を入れておく、

鍵付きバックまで準備してるのです。

 

 

 

自分とおそろのバックを私、

下剤入りの弁当でトイレに行った隙に

すり替える作戦です。

と、外国時の女にドリンク渡された二人。

 

 

二人は駅であいさつしていたその女性のくれた

ドリンクを疑いもせず、飲むのです。

いつの間にか深い眠り落ちます。

気づいたときは、バックを持った女性が

窓の外に。。。

 

 

まんまとハメられた二人でした。

伊佐美もマルが下剤を仕組んだことを知り、

二人もみ合っていると。。。

 

 

 ニュースが!

マルは

「逆転満塁ホームランだ」とつぶやきます。

 

 

 

真良中幹男が真犯人と名乗り出頭してきたと。

警察は逮捕は誤認だったと認めたと。。。

 

 

 

そんなニュースを知らないトビオは、

今宵のアパートでエッチ三昧です。

と、玄関のブザーが鳴り、

トビオが出ると、、、

そこにはパイセンが。。。

 

 

 

 

パイセンはマル、伊佐美も呼んでおり、

4人は昔のようにスポッチャに集まるのです。

一通り遊び倒した後、

伊佐美が暴露大会しようと言い出します。

 

 

マルはアナニーしたことあると。

トビオはヤングにやられそうになったこと。

伊佐美は65の女性でもできるとカミングアウト。

最後、パイセンは、、、、

 

 

 

 

父親が金に物言わせ、ホームレスを新犯人にしたと。

衝撃の発言!

矢波高で10人を殺し、今また更に一人殺す。

流石に、心の中に影を落とす罪悪感。

 

 

 

しかし、4人で胸の内にしまえば、

今まで通りと、意思疎通を図っていたその時。。。

 

 

警部補の飯室が現れ、、、。

パイセンに向かい、

お前の父親輪島宗十郎と写真をかざします。

風俗界のドンが愛人に生ませた子供で

微塵の愛がないことを告げます。

 

 

金積んで犯人祭り上げたのも自分の保身のため。

飯室は4人が殺した人々の写真を広げ、

「お前たちは人生の節々、幸せを感じた時、

人の命を奪ったことを思い出せ!一生苦しめ!!」

と捨てゼリフを吐き消えます。

 

 

 

日常に戻ろうとする4人。

もう会うこともないか?と思いながら、

トビオは。。。

 

 

 

 

衝動的に学校の屋上から飛び降ります!!

 

 

5巻はここまで。。。

 

 

衝撃的な展開でした。

自由を手に入れるために

逃げ回った4人だったはずなのに。。。

 

 

その自由が手に入ったのが、

また一つ、罪のない人間の命を奪うこと。

 

 

トビオの衝動!

 

 

次回はどんな展開が待っているのでしょう。。。

 

 

なかなかの脚本力で面白いです。

初めはちょっと下らないとおもっていたのですが、

完全にハマってしまいました。

 

 

 

私が読んでるのはコチラ。

 

⇒こみナビ

 

「僕たちがやりました」で検索して読んでみてください♪

 

 

 

⇒6巻のお話はコチラ 

 

 

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